カルグルトの魅力たっぷりな成分を大公開!

カルグルトに含まれた素敵な成分を紹介します

ネットでも大評判となっているカルグルトの成分についてこちらでは紹介します。

腸内環境を整えることで、体調や美容に良いことは有名ですね。
腸内環境といえば「乳酸菌」ですが、悲しいことに乳酸菌は年齢とともに減少してしまう成分です。
日頃からヨーグルトを取り入れて、乳酸菌の摂取を心がけていらっしゃる方もいらっしゃることでしょう。
ところが、乳酸菌は「量」よりも「種類と質」が肝心ということをご存知でしょうか。
「乳酸菌」と言ってもいくつも種類があり、その効果も様々です。
たくさん取り入れても、体質に合わない成分ですと効果が発揮されにくくなってしまいます。

あまり知られていませんが、体内環境は食生活の違いにより個人や地域で異なるのです。
そのため海外の方と私たち日本人とでは効果のある乳酸菌が異なります。
乳酸菌を効果的に取り入れるためには、日本人に馴染みのある漬物などに含まれる「植物性乳酸菌」や「健康なひと」由来の乳酸菌が適しています。
カルグルトには、日本人に適した成分を選んで作られているので、より効果が発揮されやすいのです。

体内環境には、「バクテロイデスタイプ」「プレボテラタイプ」「ルミノコッカスタイプ」の3タイプに分けられます。
「バクテロイデスタイプ」は、肉食中心の食生活をしている中国や欧米諸国。
「プレボテラタイプ」は、小麦やトウモロコシといった穀物(炭水化物)中心の食生活をしている中南米や東南アジア。
そして「ルミノコッカスタイプ」が、肉や魚、穀物を併用して食べる地域で見られます。日本やスウェーデンがこのタイプです。

それでは、カルグルトの驚くべき成分をご紹介しましょう。
カルグルトには、乳酸菌抽出物LFK、ビフィズス菌ビースリーR、ラブレ菌、ガセリ菌、ラクリスR−Sという5種類の乳酸菌成分が入っています。
乳酸菌抽出物LFKは、ビタミン・ミネラル・核酸成分が豊富で「乳酸菌の王様」とも呼ばれています。
健康な人の体内に多く存在する「フェカリス菌」という乳酸菌を酵素で分解してつくられた特別な成分で、効果の高さに定評があります。
ガセリ菌は名前を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。熱や酸に強く、腸内に長く留まり最後まで戦い続けます。
ラブレ菌は、なんと京都のお漬け物である「すぐき漬」から発見された乳酸菌で、生存力が強い成分です。
たいていの乳酸菌がたどり着けない大腸にまで到達することができるのが、ビフィズス菌ビースリーR。美容にも良いため、女性にとっては嬉しい成分です。
(ビースリーRは森永乳業株式会社の登録商標でもあります。)
ラクリスR−Sは、熱や酸に強いため、生きたままで大腸や十二指腸に到達できます。
(ラクリスR−Sは三菱化学フーズ株式会社の登録商標でもあります。)

こんなにも有能な乳酸菌が5種類も含まれているのは、カルグルトだけです。
水に溶かして飲むだけで、毎日お手軽に高品質な乳酸菌を取り入れることができるのです。
また、アレンジレシピが豊富なので飽きずに続けられるのも嬉しいところ。
例え、牛乳と混ぜれば「ヨーグルト風味」のドリンクになるだけでなく、牛乳の力で乳酸菌を酸から守って腸まで送り届けてくれます。
無加糖ヨーグルトに混ぜれば、自然な甘みを加えることができます。
野菜ジュースに加えると、爽やかな風味がつくだけではなく、食物繊維も一緒に摂ることができます。

⇒ 美味しく手軽に乳酸菌を摂れるカルグルトの詳細はこちら

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